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ビオ日誌 2016年11月まとめ

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ベランダビオトープ 観察日誌 2016年11月03日 全体像。お昼時に唯一日が当たるのがこんな感じです。ほったらかしてたら浮草だらけになってたので、かき分けてかき分けて、メダカに日光が当たるようにしました。また少し間引きしないとね。 11月は睡蓮鉢をどうしてる? PC版は右カラムから11月の通しのリンクがありますが、過去、11月はほとんど何も記録してませんでした。11月からほぼ放置して、暖かい日だけ(もしくは氷が張るくらい寒い日だけ)たまに見るというパターンでした。 狭いベランダの睡蓮鉢だと、ほんと同じ画像ばっかりでヒネリがなくてすみませんw この時期、餌はやったりやらなかったり。水温10度くらいが、餌をやるやらないの目安らしいです。 これからもっと日当たりが悪くなるのかな。冬場に太陽の傾きのせいで日光が当たらなくなる睡蓮鉢には、大きな鏡で太陽光を反射して睡蓮鉢に向けたりしたこともあります。効果はわからないけど、明るくなって自己満足でした。😂 11月09日 朝の気温が10度を下回るようになりました。 写真ではよくわかりませんが、アマゾンフロッグビットは少し黄変し始めています。アオウキクサがビッシリ水面を覆っていたので、少しだけ間引き。最近、いつ見ても日陰なので、日光の当たってる時間が極端に短くなったか、完全に当たらなくなったかも。 そろそろメダカの餌やりも終了です。浮草を取ったら少し浮いてきたので、ほんの少しだけ餌をやってみました。食べてましたが、少食になりました。気温も低くなってきたので、これからは完全に放置です。水面の餌に食いついてきませんね。つい最近まで水面でワシャワシャと取り合いしてたのが嘘のようです。ミナミヌマエビはまだ少し活発みたいです。 それでも水草類は例年以上に青々しています。 11月22日 また浮き草が増えたような気がしますが、昼間の温度が高めなせいか、枯れた葉がほとんどなくて、前回9日から、ほとんど変化がありません。天気がよくて暖かいな〜と思ったら餌をやりますが、餌に対してのメダカの動きは非常に緩慢です。 冬至後、しばらくしないと日が当たらない。毎日日陰です。暗いです。日光を浴びたメダカでないと写真を撮っても暗い感じ。しかし、暖かい日が続きますね。東京の
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